和歌山でインバウンド集客・民泊のこと、お気軽にご相談ください。古民家買い取ります。
  • 2020年5月31日

民泊3.0 とCOVID-19

コロナショックが世間にもたらしたもの ようやく2020年6月から 日本全国で緊急事態宣言が 解除されます。 _ 気がつけば、 もう半年経ちます。 _ この半年、 私達に何をもたらしたかというと、 さまざまな恐怖です。 _ _ 失業や、疾病。 そうした直接期な 不安や恐怖。 _ その他にも、 これまでであれば 楽しいはず […]

  • 2020年5月27日

民泊で儲ける人、損する人

増える民泊の撤退サービス 残念ながら民泊の撤退する人、 あるいは撤退を検討している人が、 多くいらっしゃいます。 _ この COVID-19 のもたらす影響は、 計り知れません。 _ とにかく、民泊・簡易宿所の撤退は、 家具家電が多いので一筋縄ではいきません。 _ 民泊2.0 のとき、 いわば、旅館業法改正のとき、 _ […]

  • 2020年5月25日

Go To Travel キャンペーン

新型肺炎コロナウィルスにより、 すっかり冷え込んでしまった世界経済です。 _ 日本においても、 訪日外国人4000万人、 _ いやいや、6000万人 という夢・計画も、 軌道修正を余儀なくされました。 _ 政府だけでなく、 宿泊施設等の観光関連ビジネスも、 大きく経営転換を迫られています。 _ インバウンドで湧いた大阪 […]

  • 2020年4月4日

子供の写真の保管方法

コロナウィルスショックはまだ継続しそうです。いくつか明るいニュースはありますが、まだまだ全体的には自粛モードです。国内では民泊のデイユースを利用して、知人以外はいない空間を利用して、身内でホームパーティなどするのもいいかもしれません。もちろん、参加者の感染可能性の確認、消毒等は十分に行ってください。参考:民泊デイユースはチャンスになるか?

  • 2020年4月2日

新型コロナウイルス 支援情報まとめ

各自治体による支援 詳細は、以下のサイトより 御覧ください。 https://covid19.moneyforward.com/ マネーフォワード なお、事業・制度の詳細は、 各自治体にお問い合わせください。 LOCKDOWN は?日本、東京 インバウンド系のお仕事をされている方で、 英語など日本語以外で情報収集されて […]

  • 2020年4月1日

コロナによる外出自粛中のいま

和歌山県ではいまのところ、コロナウィルスの封じ込めに、成功しております。関連:Airbnbの作成中リスティングを削除する方法一方、東京や大阪では、人口が多いことや、行動範囲が多岐にわたるためか、ここのところ、感染者が増えつつあります。このため、週末の「外出自粛」や、隣接県との往来の自粛

  • 2020年3月31日

Airbnbの作成中リスティングを削除する方法

和歌山県のコロナウィルス対策が、封じ込めに成功したとして、ワシントン・ポストで評価され、注目されています。とにかく、早く世界的におさまること、治療法が確率されることを願います。コロナ流行中の宿泊予約状況 コロナパニック前は、日本国内、政府などは、やれインバウンドだ!宿泊施設が足りない!

  • 2020年3月8日

戸建て賃貸@和歌山市駅徒歩4分

簡易宿所(民泊)可能な戸建て賃貸 2020年4月開業予定の、南海電鉄 和歌山市駅の各テナント。スターバックス、マツモトキヨシ、図書館、プロント 賑わいが予想されます。和歌山市駅から徒歩4分なおかつ路面店にもできる広いエントランスを備えた、戸建賃貸物件があります。もちろん、居住するにも便利な環境です。 スーパーも同じく、開業予定です。

  • 2020年2月25日

家屋番号を一発で調べる!

家屋番号とは?土地や家などの不動産の管理も、番号(数字)にて行われています。所有者は売買で変わりますが、地番や家屋番号は基本的には、「変わりません」家屋番号の調べ方 中古(既存)の建物の場合なぜ家屋番号を調べる必要があるのか?それは、所有者を特定するため!です。街を歩いていて、気になる物件、つまり、貸したり、民泊・簡易宿所にて運用できそうな物件がアレば、所有者を調べてコンタクトを取るのです。基本的には家屋番号は、地番と同じです。でも、1筆の土地に1個の建物と限らないの

  • 2020年1月30日

「孤立する日本人」を宿泊客から読み取る

京都をはじめとした、外国人旅行者に代表される、インバウンドの急増した地域で、問題視されているのが、「観光公害」です。日本に限らず、世界の観光地で似たような事例は起きています。世界の人々の移動が、活発になったこともあります。根本は、外国人旅行者が「急増」した結果、既存の仕組み、文化が追いつかず、