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和歌山の民泊管理

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さて、先日、

地元のスナックに行きました。

 

ふとしたきっかけで、

紹介(招待)されたので、

 

義理人情厚い私としては、

「誘われたら断れない」

 

というか、

なにかのきっかけにと、

行くことにしたのです。

 

 

そもそも、人間は、

惰性に流されるので、

 

積極的に初めてのことや、

不快なこと、めんどくさいこと、

を取り入れていったほうが

 

体(脳)のためには、

良いのです。

 

見慣れたものこそ、人によっては珍しい

見慣れたものこそ、人によっては珍しい インバウンドビジネスナビ

車を走らせていると、

こういった看板はよく見かけます。

 

繁華街にある、

キャバクラビルみたいな感じです。

 

業態はそれぞれ。

スナックはもちろん、

 

焼き肉、居酒屋はわかるけど、

この区画に便利屋!?

 

こうした驚きが、

脳に刺激を与えます!

 

この刺激は外国人旅行者には

わかりませんけど。。。

 

で、今回足を運んだのが、

「メインストリート豊和」

東南アジアのワクワク・ドキドキ感

メインストリートというと、

川崎のCLUB CITTA’で行われてた、

ダンスイベントを思い出すのですが・・・。

 

それはいいとして、

メインストリートはこんな感じです。

軒先に、簡易的な

テーブルと椅子があれば、

完全に東南アジアですね。。。

 

この時点でドキドキです。

 

この先に、目的のお店があります。

ただ今回はここまで。

 

店に入るまでも、

東南アジアの一人旅みたいでした。

 

「もしかしたら、ゲイバー?」

「ボッタクリにあうかも?」

「軟禁されるかも?」

「英語通じるのか?」

 

などと

ドキドキしながらはいった、

あの路地裏のお店のような。。。

 

久しぶりに、

ドキドキしながら、

 

「えいやっ!」

と扉を開けようとすると、

 

なんと鍵がかかっていました・・・。

 

 

というわけで、

地方スナック詳細レポートは、

またの機会に。

 

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