軽減税率(消費税増税)と簡易宿泊所(民泊)

軽減税率制度が、

2019年10月1日から

実施されます。

 

飲食店、食料品店だけにかぎらず、

さまざまなところで、

影響があります。

 

もちろん、10月前の

駆け込み需要も当然あります。

 

 

簡易宿泊所が提供できるもの

夏はバーベキューとか、

キャンプだとか、

海水浴、観光など

 

さまざまな需要で、

大いに賑わった簡易宿泊所(民泊)です。

 

そしてその後は、

紅葉狩りや秋の行楽と続きます。

 

さて、今年は、

とくに期待したいのが、

 

外食の代替施設としての

民泊です。

 

 

すでに夏は、

都市部以外の施設では、

 

敷地内や周辺で、

バーベキューできないか?

 

などの問い合わせが、

多数あったものと思います。

 

 

今後、良質な宿泊施設の増加、

日本人のairbnb利用者の急増にともない、

 

「宅飲み」ならぬ「民泊飲み」

が流行ってくる可能性があります。

 

秋のバーベキューはもちろん、

冬の忘年会、鍋シーズン。

 

これら大いに期待できます。

 

特に冬は、ガスコンロや、

ポータブルIHと鍋の準備で、

しっかりと需要を確保していきましょう。

 

 

大阪からもほど近い、

和歌山でバーベキュー民泊、

鍋民泊をご検討であれば、

 

WAKAYAMA HOUSE No.7

WAKAYAMA BEACH HOUSE No.10

および、

WAKAYAMA VALLEY HOUSE No.11

WAKAYAMA BBQ HOUSE No.12

 

のご利用をご検討ください。

No.11とNo.12は、

2019/08/28現在、準備中