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部下を持ったら考えるべき発信力

人生の漆塗り日記 2020-08-22配信

だれでも発信できる時代。
twitter や instagram など。
Youtube は当然として。
 
instagram を活用して、
盗まれたバイクを発見し、
犯人逮捕にいたった
 
というニュースも
ありました。
 
 
経営者たるもの
発信せねば・・・
 
と誰かが
おっしゃっておりましたが、
 
経営者のみならずとも、
肩書に「長」がつく
あらゆる人々は、
 
自分を律するとともに、
常に発信の仕方(方法)、
 
発信内容について、
学び続けるとともに、
実践せねばならない、
 
と認識しております。
 
 
「長」がつくというのは、
部長、課長はもちろん、
 
係長もそうでしょうし、
店長、支社長
なども言えます。
 
つまり、
1人でも部下を持ったら、
とも言えます。
 
 
むしろ、肩書すらなくとも、
後輩や、実質部下となる後輩、
がいれば同じです。
 
 
 
言語はコミュニケーションの
ツール・道具です。
 
発信は武器であり、
道具であります。
 
 
効率的な発信、
することにより、
 
あらゆる方向にて、
成果が出しやすくなる、
 
あるいは、
思わぬ副産物が
得られることもあります。
 
 
ここしばらく、
まぐまぐを使っての
「人生の漆塗り日記」
を休刊しておりました。
 
あらためて、
独自のメルマガ配信サービスにて、
配信していきます。
 
 
どうぞ、
よろしくおねがいします。
 

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