和歌山でインバウンド集客・民泊のこと、お気軽にご相談ください。古民家買い取ります。

iPad を活用した宿泊施設

新型 iPad 発売開始

Softbankをはじめ、
携帯キャリア各社でも、

新型 iPad (第8世代 : 2020年9月)
の取り扱いが開始されました。

機能の紹介は置いといて、
インバウンドビジネスに、
以下に活用できるか?

を考えていきましょう。
ちなみに、

WiFi モデルで
34,800円(税別)apple ストア
38,200円(税込)

にて販売されております。
(2020-09-20)

ソフトバンクの通信機能付きの、
cellular モデルにて、

得するサポートを利用し、
25ヶ月目の買い替えを前提とした場合なら、

27,360円にて
購入できることとなります。

 

 

簡易宿所(民泊)にて活用する iPad

ソフトバンクの得するサポートを
利用の場合、月額1,140円

さらにNetflixの
スタンダードプランの利用で、
月額1200円(税抜)です。

合計2460円(税込)にて、
宿泊施設内で映画等の
視聴が楽しめるようにできます。

これは、NHKの受信料と
ほぼ同じ料金ですね。

 

さらに、Apple Pencilも
購入したならば、

Evernoteを活用するなどすれば、
チェックインを手書きにて対応することができます。

 

もちろん、施設内は
当然WiFi 完備だと思いますので、

WiFi モデルであれば、
38,200円にて買いきっても
良いかもしれませんね。

その場合は、月額が
約2,730円となって、

割高にはなりますが、
2年で買い換える必要はありません。

 

 

SPONSOR
最新情報をチェックしよう!