1.和歌山といえばIR

2.噂で買って事実で売る?

和歌山の戸建購入の格言とは|噂で買って、事実で売る

海南市にある江戸時代の古民家。

「江戸時代」と聞いただけで、

古民家ファンは涎が出てくるほど。

 

 

探せば出てきます、

こうした物件が。

 

解体される前に、

自然災害にやられる前に、

 

こうしたお家を、

救っていきたい。

 

というわけで、

扱い、管理にお困りの古民家・不動産の、

売却や管理、運営の相談受け付けております。

 


和歌山といえばIR

これまで静観していた?

横浜がIRに名乗りを上げて、

マスコミなどは急に、

 

IR候補地の勢力図が

変わったような風潮です。

 

そんななか、

地道に住民説明会を開催し、

準備を進めている和歌山です。

 

候補地の一つである

マリーナシティですが、

 

関西空港からのアクセスも良いですし、

香港人に人気の白浜からも十分行き来できます。

 

すでに土地が整備されていますから、

あとは建てるだけ。

 

マリーナシティなどで、

すでにある程度、

人も集まっています。

 

東京など関東からのお客さんを

お連れしたときは、

 

みなさん、口を揃えて、

「たしかに・・・これならありえる」

とおっしゃられます。

 


噂で買って事実で売る?

投資の格言の一つに、

「噂で買って事実で売る」

というものがあります。

 

不動産投資の言葉ではありませんが、

今回は、ぴったりあてはまります。

 

なぜなら、

「和歌山にIRが来るかも」

という噂。

 

幸いにも、あまり注目されてない和歌山。

でも、実際はIRを建設するのに

魅力的な環境整備がされている和歌山。

 

実際に、IR建設が決定したら、

当然、不動産価格はあがります。

 

そうです、

「事実で売る」

というわけです。

 

もちろん、運用されてもOK。

 

 

でも、

「IR誘致に失敗したら?」

と声があります。

 

そんなときは、

損切りです。

 

でも、IRの候補としては

ダークホース的な和歌山。

 

ですから、たとえ初代IRに選ばれなくとも、

失望による不動産のショート(売り)は起きません。

 

現状維持、地方ですから、

いまもって底値。

底値維持といったところでしょうか。

 

というわけで、

損切の金額が、

極めて限定されているのです。

 

もちろん、

基本的な物件の選定基準は

満たす必要があります。

 

道路付けなど。

 

そもそも、IR以外にも、

ポテンシャルのある和歌山県。

 

和歌山市、海南市、有田市、

有田郡有田川町・湯浅町・広川町

などで、

 

古民家(不動産)購入、売却、

民泊・簡易宿所の運営、許可申請など

お気軽にお問い合わせください。